クチトレで新しい体験と発見を!






赤ちゃんもクチトレできるの?

赤ちゃんのお母さんの感想

  • 子どもが口をよく動かすようになった。
  • 子どもの口の中をよく見るようになった。
  • 子どもの口の中の変化を見つけられるようになった。
  • 一緒にやっているので触れ合える時間が増えた。
  • 子どもの口の中を触れるようになった。
  • 発語が多くなった。等々

お母さん自身の感想

  • 自分の顔をよく見るようになった。
  • 自分のことを意識するようになった。
  • 自分の笑顔を確認するようになった。
  • クチトレ後に口の周りが疲れることがわかった。
  • お母さんが笑顔でいることの大切さを感じている。
  • 夫婦仲が良くなった。等々

自治体の子育て支援センターで調査してみました。(北海道岩見沢市 子育て支援センター)



▶︎テキスト(デジタル版)

 

▶︎計画表

 

▶︎写真の撮影のコツと記録

 

▶︎顔のスケッチ

 

▶︎自分アンケート

 

▶︎クチトレ用カレンダー 2種類




クチトレの基本動作は「すべてに意味がある。

写真だけでは伝えきれないことを2分以内の動画にしています。

 

おすすめの順番は、

  1. テキストを一読
  2. 次に動画を視聴
  3. もう一度、テキストで動きを確認しながらクチトレにチャレンジ

クチトレは直感的にできるため、どんどん進めてしまいがちですが、毎日続けることは、本当に良いものであることが大切です。

 

しっかり身につけて、日常の一部や習慣にしてください。



クチトレのつの特長

クチトレ講座は、一人ひとりの「笑顔と共に より良く生きる」の実現へのお手伝いをします。

アドバイザー講座での学びは、すべての年代でできるのクチトレです。


専用器具を使うクチトレの強みは、正しく装着できると口のトレーニングが始まることです。

 

赤ちゃんの口づくりから高齢のご家族の口の機能維持や改善まで、クチトレでできることから、一人ひとりの目標達成と家族みんなの元気で楽しい食卓を未来に繋げていくことが同時に叶う可能性があります。


講座は、好きな時間、好きな場所で進めていく自分のペースで学べる講座です。学び・記録・クチトレの実践を通して自分と向き合うことで、自分に気づき、自分を知り、「やりがい」と共に目標や目的を達成する力に繋がっていきます。


インストラクターはあらゆる年代、生活や発達の支援の必要な方々、病気治療中や療養中の方々など、さまざまな指導経験を持つエキスパートです。これまでの豊かな経験を基に、みなさまの学びをサポートします。



講座のすすめ方

クチトレ講座は、一人ひとりが心から嬉しいと思える成功体験をするためにつくりました。

成功したかどうかを知るには3つのポイントがあります。

「記録する」「正しく継続する」「きちんと自分を評価する」

この3つがクチトレを価値ある体験にします。

「自分を記録をすること」「正しく習得し毎日継続すること」「きちんと自分を評価すること」これは目標達成ための大切な3つのポイントです。

 

クチトレ講座では、ただやるのではなく、目標を達成するためにどうやるのか(やり方)を大切にしています。

 

クチトレプラスを使うエクササイズは、完成まで3ヶ月の時間を必要とするカリキュラムです。動作を確認しながら進めることが目標達成への最短ルートです。

 

理想のクチトレのながれ

 

▶︎自分自身の「今」を記録する。

 

▶︎日々のクチトレを記録するアイテムを準備する。

 

▶︎テキスト→動画→テキストと鏡を見ながら実践する。

 

▶︎3ヶ月経過後、自分自身の「今」を記録し前回と比較する。



年代と愉しみ方

生きている限り、人は可能性がある。

このことを知って生きるのと、知らずに生きるのは大きな違いがあります。

まずは自分自身の可能性を知ることから始めてみましょう!



チームについて

このサイトはクチトレイニシアチブが運営しています。

クチトレイニシアチブはインストラクターチームの名称です。

インストラクター資格者は、メンバー登録することができます。

代表世話人

畑中 麻里

HATANAKA MARI

株式会社FFC 代表取締役

クチトレプログラムおよび

指導ノウハウの開発を担当

 

パーソナルレッスンを担当させていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。

 

 


世話人

井手 友美

IDE           TOMOMI

九州大学循環器内科 准教授

クチトレ研究およびクチトレプログラムの開発を担当

百トレ講師(徳間書店)

 

研究や事業化のための調査等のサポートをさせていただきます。

 

 


世話人

上地 玲子

KAMIJI       REIKO

公認臨床心理師 大学教諭

子どものクチトレ研究およびクチトレプログラムの開発を担当

 

論文:

「口づくりから始める「食育プログラム」の試み」(山陽論叢)

「口輪筋トレーニングと発達促進」(小児神経学会学術集会)


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